犬豚は「極右新聞」と言いながら泣き叫んでいるが
金正恩が中国に行った理由
(ユーモア)「中北会談」の犬豚の反応(精度100%)
趙甲濟(チョ・ガプジェ)の超少数派サイトから井戸の外のバンダービルドさん。

犬豚は「極右新聞」と言いながら泣き叫んでいるが
バンダービルド
犬豚がいつも「極右新聞」と言いながら泣き叫んでいる日本の産経新聞は、金正恩の訪中のニュースについてオンライン号外まで発行した。
いまだにボンヤリさまよっている国内メディアは、その後に産経新聞の記事を先を争って引用しつつ、中国を訪問した北朝鮮高官が金正恩に該当する可能性があると報道し始めた。
普段から扇動の最先端を歩いている韓国メディアだが、こういった重要な情報を迅速に伝えることができない。無能極まりない姿だ。
これが韓国のマスコミの通常の実力だ。
バンダービルド
犬豚がいつも「極右新聞」と言いながら泣き叫んでいる日本の産経新聞は、金正恩の訪中のニュースについてオンライン号外まで発行した。
いまだにボンヤリさまよっている国内メディアは、その後に産経新聞の記事を先を争って引用しつつ、中国を訪問した北朝鮮高官が金正恩に該当する可能性があると報道し始めた。
普段から扇動の最先端を歩いている韓国メディアだが、こういった重要な情報を迅速に伝えることができない。無能極まりない姿だ。
これが韓国のマスコミの通常の実力だ。
ところで、情けない国内メディアも問題だが、このような情けない国内メディアに毎度のように間違いなく扇動されている犬豚も問題だ。
扇動される犬豚があちこちに散らばっているので、このような低質メディアが存在できるのだ。
したがって今日の韓国の問題は、人口の絶対多数を占めるの犬豚の問題である。
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=150232&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
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金正恩が中国に行った理由
バンダービルド
最近まで米北、中北、南北関係は、それぞれ過去最悪水準だった。
共通の原因は北韓の核・ミサイルである。
このうち特に中北関係は、張成沢の処刑など付加的な要因に加え、相対的にとくに最悪だった。
ところでこのような最悪の関係が急に雰囲気を変えて、約束でもしたかのように、3、4、5月に北韓を軸にして首脳会談のイベントを推進するにぎやかな姿が展開された。
中北首脳会談がそのスタートを切った。
中国高官が韓国を訪問して中北首脳会談の結果をムンジェイン政権に説明するという。
外信によると中国と北韓は年初から首脳会談のために暗中模索していたという。
中北サミットに続く次の打者は南北首脳会談で、最後の打者は米北会談である。
南北、米北サミット成功と関連しての経過事項は、すでに知っている通りだ(=外信など「韓国政府関係者、昨年末に少なくとも2回平壌を訪問…」)。
北韓の核・ミサイル危機が極に達し、これにによる国際制裁が最高潮の状態のときに、どこ(韓米中)にしても北韓と首脳会談をすることになるのは普通のことではない。
発生の可能性が極めて低い確率になる。
さて、珍しくも極めて低い発生確率の事件が、一度でもなく、三度、ほぼ同時多発で起きた。
常識的には「事前計画」というものがない場合は不可能なことである。
良い言い方で「事前計画」であって、違う言い方をすると「組み打ちの花札」である。
当初、南と北が冬季オリンピックを利用して事前計画を演出したし、これに米国が乗って米北会談が用意された形だが、わかってみると「事前計画」加担メンバーが他にあったようだ。
演出陣がもう一つあったという話だ。
今回の中北首脳会談の成功は、「事前計画」の演出陣に南北だけではなく実際には中国まで含まれているものと見なす有力な証拠となる。
このような流れだった可能性が濃厚である。
(1)中国の習近平と韓国のムンジェイン政権が、北爆の懸念を相互共有(北爆時、習近平・ムンジェイン政権は失うものが多い、両方とも最大の被害者)
(2)韓中が北爆を避けるため、あらゆる手段を講じるという次元で北韓の説得に着手(韓国:昨年末から、中国:今年の初めから)
(3)北韓がムンジェイン政権の説得(南北、米北サミット推進)に反応
(4)米国がサミットの電撃決定(=中国の対北説得作業が無意味な段階に入る)
(5)「事前の計画」のメンバーだったのに思いがけず疎外された中国が、「パイプライン完全遮断」をカードに北韓圧迫
(6)中北サミット(金正恩、必要な日程のみ短く消化)
結論としては、突然の今回の中北首脳会談は、南北中の「組み打ちの花札」だが、全然期待もしてなかった結実(米国の呼応)をあまりにも早く得たために起きたハプニングだと要約(推定)できる。
今回の中北首脳会談と関連し、中国側は体面上、北韓側が中国の訪問を希望したことにする可能性が濃厚である。
問題は米国の動きである。
現在米国は、中国や北韓側から中北会談に関する事項を事前に正式に通知されていないものと思われる。
米国が米北首脳会談を控えて「気が抜ける」状況になったという話だ。
米国は表現しなくても、すでに体面と自尊心がしわくちゃな状態となった。
トランプは性格上、このような状況を非常に耐えるのが難しい可能性が大きい。
より大きな問題は、米国側が、「南北中が北韓に時間稼ぎさせるために談合した」と確信した時だ。
その際は怒涛のような怒りに包まれた米国が、北韓の金正恩、中国の習近平、韓国のムンジェイン政権を「グル」だと見て、用意された武力を躊躇もなく発揮することになる可能性がほぼ100%である。
もちろん武力が繰り広げられる主舞台は韓半島だ。
併せてその時は、韓国国民の被害を考慮した慎重なオプションなど、米国の考慮対象から完全に排除される可能性がある。
その際は、北韓だけではなく、韓国もまたトランプが言及した「非常に大まかな(Very Rough)ステップ」がもたらす波及を覚悟しなければならない。
これで北韓は「完全な破壊」となるだろうし、韓国は「かなりの苦痛」になるだろう。
賭博場で組み打ちをすれば、怒った相手から仕返しされるものだ。
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=150214&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
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(ユーモア)「中北会談」の犬豚の反応(精度100%)
バンダービルド
「ジャパンパッシング(日本の排除)マンセー!」
バンダービルド
引用ソース
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=150216&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1
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