日帝のために文化財が毀損されたとして反日扇動する東亜日報
日帝のために文化財が毀損されたとして反日扇動する東亜日報反日素材に窮したのが事実なら、「日帝時に交通事故が急増した」というような記事が、将来反日扇動に動員されるかもしれない。文化財をうまく管理できない現象は、時代の区別なく発生する。最近崇礼門(南大門)をうまく復元できなかったり、失われたものだと思っていた文化財が、実際は国立中央博物館の倉庫の隅にあったり、世界的に有名なツタンカーメンの黄金のマスク髭を清掃員が誤って落とし、これを工業用接着剤で再びくっつけたり、いちいち列挙できないほど文化財不良管理の事例は時代を超えて溢れている。東亜日報は1920~30年代に発生した文化財不良管理事例を挙げて、これが日帝のせいであるかのように反日扇動している。6日「単独:日帝時に新羅金冠が毀損されたことが明らかに」というタイトルで報道された東亜日報の記事の核心内容(写真と説明)は、次のとおりである。1926年の発掘直後には、しっかりしていた…発掘直後の1926年に撮影されたソボンチョンの金冠(右上)は、大輪が金の釘で枠に固定されている。枠の中央についている勾玉も鮮明に見える。しかし日帝植民地時代に毀損されてしまい、現在金冠(下)の大輪は金の釘ではなく、金糸で枠に繋がれている。このため、大輪が右側に移動して「右の装飾」に隠れてよく見えない。枠についていた勾玉も消えた。<国立中央博物館提供>一言でいうと、「金冠の大輪を金の釘ではなく、金糸で繋げて、勾玉を落とした」が全てだ。しかも消えたという勾玉も、1939年12月に作成された遺物リストに個別に記載されている状態だと明らかになった。「日帝時に新羅金冠が毀損されたことが明らかに」という「途方もない」タイトルに比べると、内容があまりにも「みすぼらしい」。「大山鳴動して鼠一匹」級である。記事はさらに、当時、平壌博物館長であった日本人が、1936年に特別展示した直後、キーセンにこの金冠をかぶせて写真を撮って、人気があったことを紹介した。記事は結論として、古今東西の区別なく常時発生している文化財の不良管理事例と、個人の逸脱(職権乱用、不適切行動など)現象を、まるで「日帝の蛮行」であるかのように糊塗している。おそらく、反日扇動をするために必要な、しっかりとした素材がほとんどすっかりなくなったのであろう。このようなことまで反日扇動として動員されている今の小児病的な現象は、まさに病的なレベルを示していて、全く残念なだけだ。もちろん、こんな無理な素材でも、過度の反日に包まれている韓国人たちは、しっかり受け入れるのだから、マスコミの立場では大きな損害もないようだ。反日素材に窮したのが事実なら、「日帝時に交通事故が急増した」というような記事が、将来反日扇動に動員されるかもしれない。
バンダービルド引用ソースhttp://www.chogabje.com/board/column/view.asp?C_IDX=59751&C_CC=BC
*付け加えるなら、朝鮮時代に彼らがどれほど文化財を放置しまくってたか、それを日本がどれだけ綿密に調査し、補修し、掘り起こし、守ろうとしたか。
そういった「事実」を伝えずしてこういった件を個別に語るのは間違い。
韓国人のコメント
・私も朝、あの記事を読みましたが、作文の臭いがしました。
東亜日報はもともと日帝時代に、「東亜」共栄圏というスローガンが乱舞していた背景から誕生したものだ。
この地では進歩でも保守でも、南でも北でも、反日が無条件に商売になるので、東亜まで自分の本来の「出身」も忘却して、こんなならず者のようなことを…
・率直にいって、韓国社会はどうしようもない。
忘れることのないように、反日の燃料を常に投入している。
実際、韓国人は民族的な粘着力というか、韓民族意識が本当に浅い国です。
そういう民族性を、唯一繋げている接着剤が「反日」なので、真実に近づけない。
韓国社会で反日の壁を突き抜けるのは本当に大変です。
とにかく…こんなふうにずっと憎悪を投入していたら、その憎悪は火病やうつ病などのいろいろなものを呼んで来ると思います。
韓国人を見ると、どこかみんな暗くて陰気です。
子供の頃から、特定のターゲットを嫌うことを教わるからでしょう。
日本や欧州の先進国を見れば、本当の澄んだ笑顔があり、老人になっても慈愛が見える。
韓国人は、こういう怒りのなかで韓国社会で生きているので、年を取るほどに偏狭化して、利己的になる。
こんな姿を見ると、北朝鮮も韓国も、韓民族は韓民族に過ぎないなと思います。
特に、北朝鮮人と韓国人の憎悪や嫉妬は、本当に世界的に見ても類例がないほどだと思います。
それは単に日本相手だけではなくて…大企業にせよ、金持ちにせよ…個人と個人にせよ…モラルが…韓国人を見ていると、暗いオーラが吹き出てくるというか。
・いよいよ趙甲済ドットコムは、タイトルを変更する時がきたな。
・率直にいって、韓国社会はどうしようもない。
忘れることのないように、反日の燃料を常に投入している。
実際、韓国人は民族的な粘着力というか、韓民族意識が本当に浅い国です。
そういう民族性を、唯一繋げている接着剤が「反日」なので、真実に近づけない。
韓国社会で反日の壁を突き抜けるのは本当に大変です。
とにかく…こんなふうにずっと憎悪を投入していたら、その憎悪は火病やうつ病などのいろいろなものを呼んで来ると思います。
韓国人を見ると、どこかみんな暗くて陰気です。
子供の頃から、特定のターゲットを嫌うことを教わるからでしょう。
日本や欧州の先進国を見れば、本当の澄んだ笑顔があり、老人になっても慈愛が見える。
韓国人は、こういう怒りのなかで韓国社会で生きているので、年を取るほどに偏狭化して、利己的になる。
こんな姿を見ると、北朝鮮も韓国も、韓民族は韓民族に過ぎないなと思います。
特に、北朝鮮人と韓国人の憎悪や嫉妬は、本当に世界的に見ても類例がないほどだと思います。
それは単に日本相手だけではなくて…大企業にせよ、金持ちにせよ…個人と個人にせよ…モラルが…韓国人を見ていると、暗いオーラが吹き出てくるというか。
・いよいよ趙甲済ドットコムは、タイトルを変更する時がきたな。
タイトルを公募する必要性もない。
どちらかを選べば良い。
崇日ドットコムand/or拝日ドットコムのどちらかを。
・金冠に傷があったかなかったかが問題なのではなくて、国が文化財を発掘して研究して指定して管理するという概念じたい、日本人がくるまで我が国にはなかった概念だ。
今の私たちがいう国宝、宝物、人間文化財、天然記念物などのシステムは、日本人が作っておいたという事実を知っている人がどれだけいるのか。
崇日ドットコムand/or拝日ドットコムのどちらかを。
・金冠に傷があったかなかったかが問題なのではなくて、国が文化財を発掘して研究して指定して管理するという概念じたい、日本人がくるまで我が国にはなかった概念だ。
今の私たちがいう国宝、宝物、人間文化財、天然記念物などのシステムは、日本人が作っておいたという事実を知っている人がどれだけいるのか。
バンダービルド氏のコラム(一部)
「韓国と文化財」過去記事


