カラーで表わす「イバンカ流のファッション外交」、訪日の時と比べると?

日本と比較しないと死ぬ病気。

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カラーで表わす「イバンカ流のファッション外交」、訪日の時と比べると?

ここ一週間はオリンピック(五輪)メダルのニュースと共に米ドナルド・トランプ大統領の娘でありホワイトハウス補佐官、イバンカ・トランプ氏の訪韓の便りで熱かった。
2月23日、平昌(ピョンチャン)冬季五輪の閉会式に米国政府代表団の団長として参加するために訪韓した彼女は昨日まで文在寅(ムン・ジェイン)大統領主催の晩餐会出席と五輪ゲームの応援など公式日程を終えた。
25日に開かれた閉会式にも参加した。
ファッションモデル出身で自身の名前「イバンカ・トランプ」を掲げたファッションブランドを運営するほどファッション感覚を誇る彼女だが、今回の訪韓で果たしてどのようなファッションを見せるのか関心が集中した。 

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今回の訪韓でイバンカ氏のファッションを一言でいうと、ブラック・ホワイト・レッドの3つの色を基本とした「ミニアルルック(minimal look)」だ。
シンプルで簡潔なデザインを基本とするが、女性らしさを失わない節制されたスタイルを見せるのが彼女の得手だ。
服は最大限シンプルなシルエットを見せるデザインを選択し、その代わりに服の一部門にリボンや真珠など独特な装飾をつけるか、派手なイヤリングをポイントとしてつける。
今回の訪韓ファッションではそのポイントを「カラー」で選んだわけだ。
入国する時は明るいイメージを与えるホワイトを、青瓦台(チョンワデ、大統領府)晩餐ではブラックを、五輪が開かれる平昌ではレッドを前面に出した。
昨年、メラニア夫人がアジア歴訪の時、各国の民俗衣装を思い出させる服を着ていたこととはまた違う「イバンカ流のファッション外交」だ。

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22日(現地時間)訪韓のために米ワシントン・ダラス空港に現れたイバンカ氏は腰にベルトをつけたホワイトの点が目立つ長いコートを着て登場した。
その中にはブラックワンピースを着てそれほど高くないストラップヒールを履いた。
仁川(インチョン)空港を通じて入国した時は、出国の時とは違う服に着替えた。
膝の下まで長いハウンドトゥースチェックコートを着た。
このコートは米国選手団のユニフォームをデザインした「ラルフローレン」の製品で知られた。
その中には白色に近いクリーム色のタートルネックセーターと同じ色で長いスカートを着てスマートで長く見えるロングアンドリーン(Long & Lean)のシルエットを演出した。
靴は真珠の飾りでかかとを飾った「ニコラス・カークウッド」のブーツを履いた。 

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青瓦台で開かれた晩餐会にはホワイトトーンで着ていた入国の姿とは正反対にブラックを選択した。
袖以外には特別な装飾がない、体にフィットしたブラックのVネックラインワンピースを着て靴もベルベット素材のブラックハイヒールを履いた。
同じブラックでも違う素材を組み合わせて単調さを避けたファッション感覚が際立った。 

平昌冬季五輪の競技場でイバンカ氏はレッドを選んだ。
米国大統領の娘であり、ホワイトハウス補佐官という肩書で今度は米国選手団の姿と似合う姿に徹底して変身したもの。
金正淑夫人とともにスノーボード競技を観戦した時は、レッドジャンプスーツに米国選手団が開会式でかぶった帽子を、米国応援団と共にスピードスケート試合を見た時は赤色と藍色が入ったニットワンピースを着た。
五輪の雰囲気に合わせてカジュアルなスタイルを見せたが、スマートなスタイルを強調する女性らしいスタイルを表現したという評価だ。 

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今回の訪韓ではカラフルなミニマルルックを演出したが、2017年11月「国際女性会議(WAW)」に参加するために訪日した席では派手な花模様が入ったワンピースを着て世間の注目を集めた。
匿名を求めたファッション業界関係者は「五輪に合わせたカジュアルなイメージとともに、普段彼女が好んで着てきたミニアルなスタイルを表現したもの」とし「日本で見せた花模様やピンク色の服より洗練されたイメージが感じられた」と話した。

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引用ソース
http://v.media.daum.net/v/20180225001313450
http://japanese.joins.com/article/023/239023.html?servcode=A00&sectcode=A00







韓国人のコメント


・ああ~~意味がない。
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・イバンカ=米国芸能人
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・いっそ中央日報や朝鮮日報は、こういう記事だけ書いてろ。
訳もなく無駄なゴミ記事を書くのをやめて。
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・中央日報は朴槿恵の外交を絶賛していた奴ら。
もうこの際、ファッション新聞に変えろ。
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・今それが問題か?
記者が本当にやすっぽい…
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・イバンカは何のために来たんだっけ?
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・鶏クネ時代を思い出させる記事タイトルである。ふふふ
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・中央日報の馬鹿記事をご覧ください。
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・エヒョ、情けない記事!
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・親日売国中央日報。鶏クネのファッション外交を思い出す。ファック
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・ダチョウが服を自慢しに来た。
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・モデルだ、うらやましい。
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・外交関連についての分析力がないから毎日服のタワゴト。
中央日報の記者が情けない。
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・中央日報よ、鶏クネのときもこういう話をしてなかったっけ?
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・ともすると日本と比較する劣ったマインド、どうにかならないのか?
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・中央日報は他に書くことがないのか。
朴槿恵のときもファッション外交といって称賛してたな。
まともな精神になれ。
国民を馬鹿にしてるのか?
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・何を着てもグラビア。
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・ただのファッションである。
外交は抜け、馬鹿記者。
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・朴槿恵のときも今も……恥を知れ。
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・服にだけ気を使っていたのが朴槿恵だった。
ファッションショーするために韓国にきたのか?
意味のある時間を送るために来たんじゃないの?
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・こんなものが記事か。情けない。
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・かっこいいイバンカ。
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・ネイティブアメリカンを絶滅させたヤンキーを信じろと?
むしろ通りすがりの犬を信じる!
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・ファッションショーだけしてなさい。
貿易制裁を緩和しなさい。
お前の父が大統領をやめれば最高。
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・こういう植民地事大主義思想はもう消えるべきマインドだ…
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・朴槿恵のファッション外交を思い出す。
朝中東(*朝鮮日報、中央日報、東亜日報)、イライラする。
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・中央チラシ、またやってるよ。
共感3非共感0


・韓国でファッションショー?で、どうしろと?
あいつの父は商道徳も知らない成金。
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・朴槿恵もこうやって持ち上げてたが、最悪に転んだじゃないの。ふふふふふふふふふふふふ
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・すごいね。これが記事か。全くあきれる馬鹿記者。
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・知能レベルが低いので情勢分析ができない感情優先の朝鮮人記者に尋ねたい。
朝鮮人だけが世界で唯一いう「ファッション外交」とは何でしょう?
世界が不思議に思っています。ふふふ
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・韓国に服の自慢をしにきたのか?
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・どうしろと。
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・関心ない。終わり
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・どうしてこんなことまで日本と比較するのか?幼稚…
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・ファッション外交。ふふふ
また始まった。
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・お金が多いから…チェスンシルと何が違うのか。
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・本当に意味がないね。
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・ハンガーがいいから何を着てもファッションリーダー。
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・きれい。
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・父は世界最悪、娘は最高。
共感0非共感0


・イバンカは欧州では嘲笑の対象だ。
日本と韓国だけがおもてなしをしている。
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