米国にくたくたに奪われても安倍が笑う理由がある

せっせと分析に励む韓国人の識者。

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米国にくたくたに奪われても安倍が笑う理由がある

[オスグンの「アジアウォッチ」] 「米国優先主義」叫ぶトランプ、日本には違う?

【オスグン上海トンファ大学教授】

 「今ジャングルでは、老化し​​たトラと、それに依存している巧妙なオオカミが一つになって、成長期の青年クマを相手にしている。この血みどろの戦いを、血みどろの戦いの中で、ぼんやりしたまま見つめている草食動物が一匹。果たしてこの草食動物の運命は?」

日本の安倍晋三首相がドナルド・トランプ米国大統領就任後、外国首脳としては二番目に首脳会談を行った。
トランプ大統領は彼の一挙手一投足を「米国の国益優先!」に焦点を当てている。
このような彼が、大統領選挙期間中に非難してきた日本の首相を手厚く歓待した。
日本はこれにより、トランプの当選で迫った国家安全保障の不安感からある程度抜け出すことができて、これを作り出した安倍首相は終始「満面得意」だった。

神経を尖らせたままこれを見守っていた中国は、「トランプが安倍の手を掴んで挙げたのは予想通り私たち(中国)を意識した側面が強い!」と今回の会談に固有の大きな意味を置かないように手で遮った。
その一方で、会談と関連した各種の質問を吐き出す中国当局者らの姿の向こうには、当初の中国の「期待」とは違って、日米両国が「新蜜月期」に入るような逆転劇に少なからず慌てた様子が伺えた。

次に、今回の会談で日中両国でより多く「得られた」方はどこか?
これに対し、今回の会談に臨んだ安倍首相からベンチマークする部分と一緒に探ってみようと思う。

まず安倍首相の「進取的」な姿勢を挙げることができる。
日本の国益のためなら水でも火でも選ばず素早く対応する積極的な姿は、いろいろなすべてのものを横に置いて、ともかく高く評価しないわけにはいかないだろう。

二番目は「厚黒」の姿勢を挙げることができる。
厚黒というのは、韓非子の帝王学とも呼ばれる「厚黒学」から出てくるもので、「取引や交渉等においては、顔はできるだけ厚く、胃の中は可能な限り黒くなければならない」という意味だ。
つまり、勝者になるためには、「ずうずうしさと陰湿さと凶悪さで武装しなければならない」ということで、安倍首相は今回の会談を通じて、その厚黒の真価を遺憾なく発揮した。

彼は、アメリカの大統領選挙期間の昨年9月、ヒラリー・クリントン民主党候補に会って、事実上支持の意思を表明した。
ところが、うっかりトランプが当選してしまった。
そうすると彼は遅滞なく「豹変」して、どの国の首脳よりも迅速にトランプ氏に会って微笑んだ。
そして今回は、巨大なギフトの包みを包んで持っていき、まだすっきりしていなかったトランプの心を一気に溶かしてしまった。

このように、国益のためなら、体面であれ、プライドであれ、関係なく、一瞬にしてゴム靴を逆に履き替える「恥知らず的な厚黒」の姿勢もまた、どっかの国の高い所で謹厳にしている最高指導者(*パククネへの嫌味ですね)とは、あまりにも違う姿である。

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▲10日(現地時間)ドナルド・トランプ(左)米大統領がホワイトハウスに到着した安倍晋三首相を迎えている。 


負の側面としては、安倍首相からベンチマークしなければならない部分もあるが、主にサミットの内容と関連している。
安倍首相は中日の間の領有権に関して尖閣(中国名釣魚島)列島の日米安全保障条約第5条の適用対象であることを確認する成果を上げた。

実際にはこの部分は、日本側が今回の会談の中で最も力点を入れた最大の懸案だった。
つまりアメリカの最高指導者の口から「尖閣諸島は日本の管轄権に含まれる。したがってここが攻撃される時、米国は米日安保条約に基づいて日本を助ける」という内容を話すよう導き出すことによって、従前のような「頼もしい」米日同盟を確認するとともに、トランプの当選で生じていた安保不安の危機感を振り払おうとしたのだ。
それが行われたので、今回の首脳会談における日本の最大の目標は難なく達成したとすることができる。

しかし、まさにこの部分で、一つの疑問が持ち上がる可能性もある。
表面上達成はされたが、実際にはどうかという考えを消すことができない。
トランプ大統領から同盟国としての保護を約束されたが、もし米軍の支援が実際に必要な事態が発生したとき、米国はその約束をどれだけうまく履行するのか?

例えば、現在の米中両国の国益は、両国間だけでなく、多国間の面でも非常に広範かつ複雑に絡み合っている。
このような状況で、中日両国の紛争の際、米国が果たして日本のために、国際社会のG2の中国を相手に軍事行動を積極的に敢行するだろうか?

まして、米国と遠く離れたところに位置する極東アジアの日本、さらに悪いことに、その日本の本土でもないささやかな尖閣諸島のために、米国の国益にも少なくない打撃がもたらされる可能性のある中国との軍事的対決に、米国が果たして気軽に乗り出すことができるかという点である。 
「同盟の最大の効用は、同盟国が同盟軍を実際に派遣する直前の状態で発揮される」という国際関係学の教えを米国も知らないはずがないはずなのに。

それでは安倍首相は、自分が成し遂げた最大の成果が、実際はそうではない場合があることを知らずに満面得意だったのだろうか?
いや、彼は無邪気ではない。
また中国は、「今回の会談の成果はトランプの『気まぐれ』などによって、いつどのように変わるかもしれない。このことを考慮しても、今回の会談は、トランプとしては惜しむものはなく、安倍としてはリスクが大きすぎる会談だった」と安倍首相を卑下している。
それにもかかわらず、安倍首相が終始笑顔だった理由は何だろうか?

これまで安倍首相は、平和憲法修正と自衛隊の軍隊化などを通じた日本の「普通国家化」を描いてきた。
それだけでなく、米国との軍事協力の中で、日本の軍事力をより強くしていくと同時に、最終的に駐外国軍を撤退させることによって、「はっきりと現れる自主独立国家としての日本」を夢見てきた。
しかしこれは対内外的な反発と現実的な制約などによって、容易ではなかった。

ところが、このような状況が、トランプの当選で急反転した。
まず対内的に、これまで米国の安全保障に頼ってきた日本が、安保不安を感じながら、日本国内に自主国防推進の雰囲気が造成されるようになった。
対外的にも、これまで日本の自主国防を締め付けていた米国の束縛も、今回の米日会談を契機にして円満に解放できる転機が設けられたのである。

もちろん、めまぐるしいトランプ大統領が後に立場を変える可能性もある。
しかしすでに一度安保不安を感じた日本社会は、トランプの気まぐれがひどければひどいほど、自主国防をそれだけ必要とするだろう。

このように、安倍首相の満面得意は、日本人特有の「建前」だけでなく、このような「本音」からも出てきた会心の笑顔だった。
それは他でもない、彼の長年の宿願である「強い普通の国日本」に向けた対内外的な基盤がようやく正常に固められるようになったためだろう。

どこかの国の最高指導者は、不合理な国難をもたらしながらも、むしろよりその国難を加重させることに没頭しているが、その間に日本の安倍首相は、多層的な算法とその実現のために、進取的で厚黒的な姿勢などで、国益増進のために没頭していたのだ。

米国のトランプ大統領は、自国の国益のためなら、国境を接している隣国との間にも壁の設置を躊躇しない。
これまで自国が主導してきたTPP(環太平洋経済連携協定)なども平気で捨てるし、NAFTA(北米自由貿易協定)もはばからずに揺さぶる徹底した自国中心の現実主義者である。

そのような彼が、米国と遠く離れたアジア、中でも東の端に位置する私たちについて、どれほど「真」に関心を持っているだろうか?
自国が直面している諸状況も簡単ではないのに、すべての判断基準を「国益優先!」としている彼が、韓国という国が実用的な支援などを必要とするとき、果たしてどれだけ「実質的な」支援を提供できるだろうか?

このような側面を考慮してみても、私たちは今後の韓米関係の設定等において、「実のような虚実」ではない、名実共に充実した関係を志向しなければならない。
そしてそのためにも、新しい酒は新しい入れ物に入れなければならないという言葉のように、今は20世紀の過去の状況の中で必要としていた「過去のフレーム」から抜け出して、21世紀の現在の状況に必要な「現在のフレーム」を新たに作っていく必要がある。

引用ソース
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=002&aid=0002025350&date=20170214&type=1&rankingSectionId=104&rankingSeq=7


*このコラムを読むとき、前提となる知識が必要です。

①韓国はずっと在日米軍の存在について、「戦犯国日本の軍事力を押さえつけるために在日米軍はあるニダ」とずっと考えているということ。韓国人にとって在日米軍は「日本を封じ込めてくれるすばらしい存在」で、そういう意味での撤退反対論があるんです。
(それとは逆方向のものとして、日米離間をはかる北と中国、さらに韓国の工作員が、在日米軍撤退を叫び、沖縄での工作活動に入り込んだりもしてますが、「在日米軍撤退+日本が軍備を持たない」の両方を成し遂げるのが彼らの究極の最大目標であり、その方向で工作をしてますから、論理的な矛盾はありません。)

②つまり韓国にとって最悪のシナリオを、韓国人は、「在日米軍撤退+日本が独自で軍事大国になること」だと思ってるんですよ。そうなると、日本を押さえつけてくれていた米国がいなくなって、日本が独自で武装すれば、日本が翼を持って韓国を攻撃してくる(そこまでいかずとも韓国の優位性が薄れる)と思っている。上のコラムを書いた韓国人は、安倍首相の最終目標をこれだと思ってるわけです。

③整理すると、韓国にとって一番うれしいのは「在日米軍撤退+日本が軍備を持たない」、その次にうれしいのが現状維持、最悪の恐怖が「在日米軍撤退+日本が独自で軍事大国になること」だということです。

こんな考え方、あまりにも現実にそぐわないし、そもそも実際の韓国の国益とはなんら関係のない話だと私なんぞは思うわけですが、韓国の政治外交はこういうアホな論理を下敷きにして動いているということです。
で、これは、対韓外交を考えるときの日本が絶対に知っておくべき認識です。


>>実際にはこの部分は、日本側が今回の会談の中で最も力点を入れた最大の懸案だった。
つまりアメリカの最高指導者の口から「尖閣諸島は日本の管轄権に含まれる。したがってここが攻撃される時、米国は米日安保条約に基づいて日本を助ける」という内容を話すよう導き出すことによって、従前のような「頼もしい」米日同盟を確認するとともに、トランプの当選で生じていた安保不安の危機感を振り払おうとしたのだ。
それが行われたので、今回の首脳会談における日本の最大の目標は難なく達成したとすることができる。

ここまで言わせたすごさ、日本人の多くがあんま理解してないよね。
発足初期でバタバタしててあんま状況を理解してない米国側を、日本側がうまく誘導したんじゃないの…と思ってしまうほど、米国側は、いままで米国側が言及を嫌がっていた部分まではっきりと言葉にしていました。
これね、もし私が米国でアドバイザーをしてたなら、絶対に今回のようなことは言わせてないなと思いました(笑)。米国の足を縛ることになるから。中東で最後通告のようなことをしたのに行動できなかったオバマの失敗の二の舞になりかねない。
日本としてはすばらしい。
中国がきちんと動き出す前に日本が動いたのは本当によかったと思います。









韓国人のコメント


・日本に支配されたことには、すべて理由があります。
共感18 非共感7

・↑親日派。ふふふ

・↑また支配されそうだけど?


・米国と日本、両方ともすごい奴らであって…
もちろん我が国も…
共感5 非共感3


・安倍はトランプに4500億ドルの投資をするというが、既にアジアで数十年間していたことだ。
たとえばタイやフィリピンに数百億ドルの投資をして、日本の自動車工場を建設するというふうに。
これにより、最終的に日本企業をもっと成長させて、自動車部品の輸出で利益を得る。
トランプの米国でも、日本の資本でインフラの構築をして、日本企業が参加できるようにするということです。
なので、長期的に見ると、日本にも多大な利点がある。ブルブル
共感20 非共感7

・↑チョッパリの脳は優れてるね。ふふふ
だから東芝が破産するんだな。

・↑朝鮮人は、一つ残った現代海運でも守ってろ。ふふふ


・トランプ大統領が外交だけに集中しているようだが、国内で小言を避けて海外旅行をしていた弾劾候補者(*パククネ)の歩みと同じように見えるのは何故だろうか。
共感1 非共感3

・↑それはあなただけの考えのようだが?


・もし韓国の大統領が安倍のように行動していたら、左派の奴らはこんな賞賛の記事を書いていただろうか?
ろうそくを持って、屈辱外交といいながら大騒ぎしていたのではないか?
共感113 非共感32

・↑Truth

・↑実際に屈辱外交だが?
左派メディアは最近、パククネを罵るために安倍を持ち上げている。
こういうやつらだらけなのが、自称進歩。

・↑「国益のためなら、体面であれ、プライドであれ、関係なく、一瞬にしてゴム靴を逆に履き替える「恥知らず的な厚黒」の姿勢もまた、どっかの国の高い所で謹厳にしている最高指導者とは、あまりにも違う姿である。」
記事の内容、笑える。ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ

・↑これが韓国人の限界でしょう。
主観的で自己中心の考えから抜け出せないということです。

・↑朝鮮人が変わるためには、まず日本は無条件に悪い奴という苦しい馬鹿のような考えを捨てなければならない。しかし絶対にそんなことはできない。答えがない。

・↑さて、この外交が正常か?自国の利益になるなら、他のことはどうでもいいというのか?

・↑これが正解。
安倍がするなら国のためのものと言っていた奴らも、朴槿恵がすると天下の屈辱外交だと言っていただろう。100%間違いない。


・くたくたに奪われたという話じたいが馬鹿話だ。
お金を投資して、米国相手に稼いで、安全保障を確保されて、一石二鳥。
日本がうらやましい。
私たちは、いつあんなことを試みることができるのか。
共感78 非共感12

・↑私たちは、あのようにすることはできません〜
旧韓末も今もヘル朝鮮は永遠〜

・↑韓国の大統領があんなことをしたら…悪口をものすごく言われる…

・↑安倍は日本の国民年金まで使って投資したけど。ふふふ

・↑「オスグン上海トンファ大学教授」で噴いた。
だから何?
韓米同盟を破棄して中国に付こうと?マトモじゃない…
最近、日本で台頭している「韓国内の左翼親日派」がまさにこういう奴だ。
持ち上げるものが他にないから、精神病の安倍を持ち上げているのか?
情けない奴ら…


・桂タフト条約を思い出すね…
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・最終的に我々はチャンケにつくべきだということだね…
私は少し貧しいのは我慢できるが、こういうものは我慢できない。
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・日本と中国は、トランプ相手にあれこれしようと必死なのに、韓国は何もしないね?ふふふ
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・世界情勢がこんななのに、韓国はパククネのようなゴミが馬鹿なことをして…
日本の餌食になってしまう。
共感7 非共感3


・私たちもアンチョルスを大統領にして、アンチョルスと同じMBA卒業生のトランプを説得して、原子力潜水艦、大陸間弾道ミサイルの開発をしよう!!!!!!!!!!!!!!!
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・犬猿の仲の中国とも近いうちに会談する雰囲気というのに、この国は一体何をしているのか?ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ
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・指導者の格差を正しく見せているのではないか。
難しい話をする必要もない。
日本の安倍は自国の利益のためにすべての行為を尽くしているが、この国の優秀な人たちは何をしている?
傍観者のようにぼんやりと見ているだけで、周辺国との関係は最悪で、もしこれで米国が足を抜くと何もできずマトモに立つこともできないだろう。
米国に立つか、中国に立つか…
両足を二つの国に置いて右往左往していて、情けなさ極まりない。
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・米国と日本は、いつ戦争を起こすか分からない極右精神病が執権している。
韓米日軍事同盟から今すぐに脱退すべきだ。
そうでなければあの二人の狂人によって、私たちの土地が代理戦場になる可能性がある。
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・表現を間違ってる。
老化したクマはロシアで、米国はワシで、日本はキツネで、中国は自分を龍と錯覚しているヘビである。
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・↑本当に馬鹿だ。
北東アジア人には忍耐がある。これは西洋にはないものだ。
そして中国人はアメリカ人と同じように大胆だ。
つまり中国は、粘りもあって大胆。
だから簡単にやられる。

・↑中国はドジョウではないか?


・私は一方で、安倍がすごいと感じている…
国益のために献身する姿…
感情的に問い詰める韓国よりも優れている…
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・↑それなら日本に行ったらどうだ?
あれはそもそも大統領の当然の姿勢だ。
敵性国の首長を称賛するなんて。

・↑安倍がすごい人物だというのは言うまでもないことです。


・私たちの政治家たちも、安倍のような巧妙な知能を学ばなければならない。
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・日本が最も力を入れている懸案は、国連安全保障理事会の常任理事国入りと核武装だが、トランプが日本の安保理常任理事国入りを助けてくれる可能性が非常に高い…
日本が、米国、ロシア、英国、フランスにたくさん力を使っている理由だ。
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・↑日本とドイツは常任理事国の資格が十分です。時間とタイミングの問題。

・↑勘違いしている…
常任理事国入りは、現在の常任理事国の一国でも反対すれば、常任理事国になることができません。
中国が日本の常任理事国入りに絶対に反対する。
ドイツもロシアとフランスの反対を受ける。
夢はあっても現実になることがない。


・安倍首相はそのニヤニヤ感と老練さが魅力である。
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・日本国の安倍友よ〜!トランプとキスしろ〜!
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・親中が21世紀のフレームなのか?
朝鮮王朝のフレームでは?
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・昨日NHKを見て驚いた。
安倍晋三首相が出てきて、アナウンサーの3人と話していた。
つまりニュースに出演して、トランプとの対談結果について、アナウンサーとの対談を通じ、日本国民に詳細に報告していたのだ!
ああ、日本は永遠に先進国で、ヘル朝鮮は永遠に後進国でしかない。
意識レベルが違うのだ!
状況を認識する脳の構造が全然違う。
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・5千年の歴史の中で、一度も属国にならず、むしろ他の国を支配していた日本。
その反対に5千年属国だった韓国。
当然日本のほうが一枚上手だろう。
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