工場で作った「レディメイド」の家を売ります

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工場で作った「レディメイド」の家を売ります

[ハンギョレ]バブル崩壊その後、日本の住宅市場

cities 日本に本社を置くグローバル生活用品メーカーの「無印良品」は、家を作って売っている。
バブル崩壊後の日本の住宅市場は低迷​​から抜け出せずにいるが、まだ残っている需要がある。
無印良品はその需要を掘り下げた。
彼らはどのような市場を眺めているのだろうか?
無印良品の事例は、日本のように人口が急速に減っている韓国にも示唆を与える。

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床面積20坪(延べ床面積40坪)の木の家は、1億9300万ウォン、建坪15.8坪(延べ床面積31.6坪)の窓の家は1億8800万ウォン、建坪9坪(延べ床面積27坪)の窓の家は2億3400万ウォンで販売している。国内で家を建てるとき、一般的に坪当たり500万ウォンだということを考えると、安くもなく高価でもないレベルである。ただし、誰が作っても均一な品質を得ることができるというメリットはある。


去る5月23日、日本の東京新宿の無印良品の店舗を訪れた。
生活に必要な各種小物、ベッドのような家具、壁飾り棚などが陳列されている巨大な地下空間の中に、「家」もあった。
店舗内に「ショップインショップ」のように装飾された「無印良品の家」である。
そこに入ると、リビングルームとキッチンが広がっていた。
内部にはソファとテーブルのあるリビングルーム、ステンレスのカウンターキッチン、2階に上がる階段などが目立った。
各種生活用品もすべて無印良品の製品だが、ここで売っているのはまさに「家」そのものだ。

無印良品は「ミニマルな」デザインで7000種類以上の生活用品を販売して普及させて人気を集めているグローバル企業だ。
国内でも韓国支社が設立されている。
無印良品は「生活用品から生活用品を入れるバスケット、バスケットを入れることができる家具、家具を入れることができる家にまで、事業領域を拡大している」と説明する。

ある領域の人気を他の領域へと拡張させる会社の戦略という側面だけでみると、それほど注目すべきことではないかもしれない。
しかし人口減少とそれに伴うバブル崩壊の中で無印良品が見つけた新しい市場だと見れば、韓国でも明らかに示唆がある。
韓国も日本に沿って人口減少の道を歩んでいるからである。
バブル崩壊の時代に彼らが見つけた新しい市場とは何だろうか?

店を訪れた翌日<ハンギョレ>は、東京池袋にある無印良品の本社、良品計画を訪ねて行った。
そこで良品計画のカワチ・コウジ居住空間事業部開発部長(建築士)とアザミ・ヒロヨシ事業開発担当部長に会った。
かれらは「無印良品の家」「無印良品ハット(hut・コテージ)」の商品に関連する主要な担当者である。

■新築市場を攻略する「プレハブ」

無印良品の家を販売し始めたのは、バブル崩壊直後とされる2004年である。
バブル崩壊後、日本人は誰かが住んでいた在庫住宅(日本では中古住宅と表現)をほぼ購入しようとしなかった。
不動産価格の上昇が着実に続いていたときは、住宅を買うと地価の上昇によって、建築物の減価償却などは考慮の対象ではなかったが、今は状況が違う。
築30年が経過すると価値がゼロに落ちてしまうという建築物の特性のせいだ。
地価が上がらないまま建物の値が低下すると、不動産は魅力的な資産ではなくなる。
もちろん在庫住宅といっても価格が安いわけでもない。
だから在庫住宅取引があまり行われなくなるのは自然な​​現象である。

一方で、新築の需要は依然として残っている。 
「自分だけの空間」を希望する欲求からである。
しかし新築需要があっても、中古である在庫住宅取引に比べると、「圧倒的に」(カワチ部長)高い。
しかし建物を新たに建設するのは、コストの問題のため経済的に妥当ではない。

このようなジレンマの中、日本社会が見つけた解決策は、「プレハブ」(pre-fabricated)と呼ばれる建築方式である。
プレハブというのは、あらかじめ作っておいた材料を使用して、現場で建物を建てる方式である。
日本の統計性資料を見ると、プレハブ工法を適用した新築件数は昨年1万850件で、全体(8万2398件)の13%に達した。
積水ハウスとダイワハウスなどがプレハブ工法を用いた住宅建設市場の代表的なメーカーである。

これだけではない。
実際にはプレハブ工法の核心は安い価格ではなくて、工場の生産を通じた規格の統一と高い品質の維持だ。
現場の労働者の熟練度に関係なく、最終的な商品の品質を均一ながらも高く維持することができる。
また、現場での建築期間を大幅に短縮し、近所の人たちの苦情も最小限に抑えることができる。

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「無印良品の家」に住んでいるサエキ(右・82)さんの家族

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去る5月23日に訪問した東京新宿の無印良品の店舗の姿。家自体も展示して置いている。



7000種類以上の生活用品を売る「無印良品」

景気後退後の新築住宅の需要に注目

事前に作られた「プレハブ」とコスト削減

空間活用の柔軟なボックス形の家

ボックスは使っていた内装を変えたくなったとき、

様々なライフスタイルへの適用が可能

国の「社会的資産」にもなる

■「建物自体が社会的資産」

土地の条件にかかわらず、事前に組まれた「レディ - メイド」住宅は、均一で平均的なので、没個性という副作用をもたらす恐れがある。 
「自分だけの空間」を希望する需要が反映されている新築住宅市場では、さらに大きな欠点となるしかない。
無印良品はこのような欠点を克服するため重要な要素を付け加えた。

一つ、柱がほとんどなくて、一つのボックスの形で家を作った点である。
内部構造は自分のライフスタイルに合わせていくらでも変えることができる。
消費者は好みに応じて、または土地の形状に応じて、違うモデル、違う規格の家を購入することができる。
無印良品の家は「木の家」、「窓の家」、「縦の家」の3つのモデルを持っていて、モデルごとに数多くの種類をあらかじめ決めておいた。
例えば木の家を選ぶと、建物を置く土地の縦横サイズに応じて、20個の異なるタイプを選ぶことができる。 
20のどれを選んだ後も、その中で再び自分のライフスタイルに合わせて詳細な構造を変化させることができる。

無印良品の家具製品を活用して構造を細分化することも可能である。
カワチ部長は、「家に壁がほとんどなくて、ひとつのボックスの形なので、子供が二人できて部屋が2つ必要な場合、(無印良品の)家具をベッドとベッドの間に置くようにして区分することが簡単です」と述べた。
大量生産というプレハブの利点を採用しながらも、それぞれの消費者ごとに異なる​​味を消化することができるという意味だ。
そのような点でボックスの形の家自体は、日本社会の資産なるというのが無印良品の説明である。

「30年以上誰かが住んでいた家は、新しい入居者の好みとは完全に違う場合がある。しかし、いつでも内部構造を簡単に変えることができれるならどうでしょうか。その後100年、いやそれ以上でも使用できる建物となるのです。そうすれば建物自体が社会的資産ではありませんか?」

カワチ部長は無印良品のような戦略が日本政府の長年の悩みの解決策とも接しているという点を強調した。
在庫住宅取引が低迷した日本で、無印良品の家が出した建物の箱型の基本構造を半永久的に利用することができれば、建物の解体による環境被害を減らすと同時に、消費者の在庫住宅を購入することに対する拒否感を最小限に抑えることができるというものである。

このような戦略は、日本政府が抱えている悩みの解決策になる可能性がある。
アザミ部長は、「過去10年間、日本政府は、『家の価値がゼロ(0)にならないようにすることはできないだろうか?家をもっと重視しなければならないのでは?』という悩みを持っている」と伝えた。

バブル崩壊と在庫の住宅取引の急減現象が続く日本政府は、第8期(2001~2005年)の住宅建設5カ年計画以降、少子・高齢化社会に備えて、在庫住宅の活用を強調する政策を行っている。
新築だけが増えれば空き家が増えて、その空き家が「割れた窓ガラスの法則」を誘発し、社会的問題になる可能性があるからである。

そのような点で、かれらが主張するように、無印良品の家が提示する柔軟な内部構造は、家具の構成がどのように変化するかわからない未来に備えることができる社会的資産となる可能性があるのも事実である。
韓国の代表的な住宅様式のコンクリートのアパートが、3~4人世帯から1人世帯へと変化する韓国の状況に全く柔軟に対応することができないのとは対照的である。

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木の家の屋内の様子

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窓の家の屋内の様子。窓には目立つフレームがなくて、室内から窓を介して外の風景を見ると、額絵のような感じがする。

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縦の家のプロフィール。層ごとに2つずつ、合計6つのボックスがそれぞれの機能を果たすことになる。自分のライフスタイルに応じて位置を変えることができる。階の高さも変えて作ることができる。


■柔軟な住宅の条件

無印良品のような戦略が成功するには、いくつかの前提条件が必要である。
第一は、無印良品が強調するボックス形の構造体が高い品質を備えなければならないという点である。

特に地震に脆弱な日本において、構造的な安全性は非常に重要な要素だ。
無印良品は木造に鉄製を付け加えて接続部位を強化するSE工法を用いて、建物の基本となるボックス形状を作ったと強調した。

木製の柱と梁を鉄に接続し、強力なラーメン構造(柱と梁で組まれた構造)を形成し、家をまるでボックスのように作ることができる。
一般的な木構造工法に比べ、内部に壁や柱がない広い空間を作り出しながらも、強い構造安定性を得ることができる。 
2011年の東日本大震災の時も、この工法で建てられた建築物はただの一戸も壊れなかった。

ボックスをなす壁の品質も大幅に高める。カワチ部長は「壁の内側と外側の両方に断熱材を入れたし、サッシはは3重窓です。これはデフォルトのオプションです」と述べた。

デザインも欠かせない要素だ。
ブランド品は長く使っても価値が変わらない。
無印良品は有名デザイナーたちに住宅の設計を依頼した。 
2007年に発売された「窓の家」は、世界的な建築家として名を轟かせている隈研吾の作品である。 
2004年から生産され、最大の人気を集めている「木の家」は難波和彦東京大学名誉教授が、2014年に発売された「縦の家」は建築設計事務所のみかんぐみの竹内氏が設計した。
ただしカワチ部長は、「商標がない優れた製品」を標榜する会社名を意識したためか、「有名なデザイナーではなくて、優秀なデザイナーを使った」と強調した。
彼は「優秀なデザイナーは、(私たちが望む)コンセプトに合ったさまざまなアイデアを持っている。そのような点で、優れた設計者に設計を依頼した」と説明した。

去る5月22日、日本の神奈川県横浜市港北区に無印良品の家(木の家)を建てて住んでいるワタナベ(60)さんの家を訪問した時、「ハンギョレ」と一緒に訪れた日本人たちは、まさにこのような点に関心が高かった。
家族はワタナベさんに、キッチンのデザインについて、無印良品設計案とどのように違うのかについて数回尋ねた。
ワタナベさんは、キッチンの配置が無印良品が提示したものとどのように違うのかを説明した。
ワタナベさんの母のサエキ(82)さんは、いろいろな住宅ブランドの中から無印良品の家を選択した理由について、「デザインのため」と話した。
良品計画は5月から7月まで無印良品の家に居住する場所を訪問できるイベントを用意している。

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無印良品ハット(hut・コテージ)のサンプル1

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無印良品ハット(hut・コテージ)のサンプル2

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無印良品ハット(hut・コテージ)のサンプル3


■リノベーションと小屋にまで進出

バブル崩壊後の日本の市場の状況は、無印良品が家以外の各種新商品を出す背景となっている。
無印良品は昨年「リノベーションクラブ」という名前の商品を出した。
都市再生機構(UR)は、アパートが過度に老朽化してリースが困難な状況に直面し、無印良品と大々的なリノベーションに乗り出した。
リノベーション後に人気を集めて、個別の消費者も無印良品にリノベーションを求め始めて、その結果出た商品がリノベーションクラブである。

無印良品東京有楽町店に問い合わせてみると、70㎡(21坪)の家なら、既存のすべての内装材を壊してリビングルームの床とキッチン、サッシ、壁紙などをリノベーションして600万円(6443万ウォン)かかると紹介した。
無印良品東京有楽町店の関係者は、「事業開始から6ヶ月しか経っていないのに、東京だけで20~30件のリノベーションが進行中」とし「人気が高い」と説明した。

来年5月頃発売される「無印良品ハット」という名前の違う住宅の商品も注目に値する。
デザイナーが設計した10~25㎡の超小型の家が、安い価格で簡単に設置できるプレハブ製品である。
昨年11月に公開された無印良品ハットは、コルク、アルミニウム、木など、持続可能な材料を使って、価格は7000万~8000万ウォン水準で策定されるものと見られる。

無印良品ハットは、東京のような大都会で狭い賃貸住宅に住みながら、自然の中で余裕ある生活を夢見るサラ​​リーマンを主なターゲットとしている。
都心とは異なり、郊外には伸縮可能な土地が多く残っているという点に注目した。
アザミ部長は、「東京では賃貸住宅に住んでいる場合が多いが、自分だけの小さな空間を持つことを願う需要も依然として多い。週末に郊外に出て、自分の自宅のような場所で楽しもうとする需要が大きい」と述べた。

カワチ、アザミ部長は「(複数の商品の中から)無印良品ハットの韓国進出の可能性が最も高いと考えている」と述べた。
韓国でも閑静な郊外に自分の「セカンドハウス」を欲しがる人が増えている。
最近キャンプが大きく増えている点も、このような需要を反映している。

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無印良品の家の年度別の累積販売台数。2011年以降に売上高が急速に増えている。


■このような家、韓国では通じるか

無印良品が初めて家を出した2004年は、1992年から始まったバブル崩壊が完全に終わったと評価される年だ。
最初の年の販売量は1軒、翌2005年11軒の販売にとどまるなど、事業の初期には困難を経験した。
しかし2011年から一年で約200軒売れて人気を集めている。
昨年は9月基準で合計1483軒を販売した。
カワチ部長は、「日本は少子化で子供が1~2人しかいない。そうしたら、むしろ家族同士集まって生きようという需要が生じて販売増えたようだ」と説明した。

2016年現在、人口5080万人の水準の韓国は、2030年に5216万人をピークがきた後、人口減少の道を歩むことになる見込み(統計庁人口推計)である。
生産可能人口(15~64歳の)は今年(3703万人)をピークに下降曲線を描くようになる。
韓国の人口構造が日本を追うのは明らかである。
もちろん不動産市場は異なる場合がある。
不動産の将来の展望については、常に正と負の2つのシナリオが両立する。

ただし一つ、既に国内でも、新しい家についての好みがはっきりと表れているという点は注目に値する。
収益性の問題のため再建が困難な低成長の時代に、古いアパートの価値がますます下落するしかない。
在庫住宅の取引量という側面では、日本の軌跡をたどる可能性が十分に高いという意味だ。
また国内でも自分だけのスペースを求める需要が多い。
最近の非常に狭い土地を安く購入して一戸建て住宅を建てる「狭小住宅」の事例がこのようなニーズを反映している。

木の家のモデルの中で最も狭い床面積58㎡(17.6坪)の場合は、価格が1575万円(1億6800万ウォン)である。
縦の家のモデルは、34.3㎡(10.4坪)建てで1896万円(2億279万ウォン)で販売している。

イ・ギョンフン国民大教授(建築)は、「プレハブ工法がコストの面で効率的な建築方式なのは明らかである。ただし、国内では、過去に建設会社のマンションがプレハブ工法でマンション市場に進出したが、当時はコンクリート建築物のイメージがあまりにも良かったので、市場から押し出された。プレハブ住宅のイメージがどのように定着するのかが重要な変数になるだろう」と述べた。

引用ソース
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=028&aid=0002326719&date=20160725&type=1&rankingSectionId=101&rankingSeq=2



韓国人のコメント


・日本は台風や地震に慣れている国なので、木造住宅を作る技術は世界1位である。
日本で韓国のような手抜きの家を建てたら、一年もたないで集団訴訟されるだろう…
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・価格競争力が必要だね…
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・きれいだね…暮らしてみたい。涙
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・日本のああいう生活文化は、我が国はすばやく吸収するだろう。
18年前までは、割り勘をする日本の奴らをケチで人間関係が計算的だと悪口を言っていたが、私たちは今、合理的な消費方式だと言っているのが実情だし…
日本の悪口を言っているが、カラオケでも漫画でも社会や生活の情緒が合うのはどうしようもない…
共感103非共感5


・日本の動きは、強国が自然に作られるのではないということを示しています。
良いものは学ぶべき。
共感93非共感3


・家が最も重要なものなのに、最も悩みの種である。
本当に実用的なアイデアのようだ。
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・日本の家には暖房の概念がない。
韓国の家には暖房がある。
無印良品の家にそれがあるのか気になる。
共感48非共感6


・あまりにも高価です。
建築費が坪当たり1~2万なら…地価まで合わせたらどのぐらいになる?
共感31非共感​​3


・丈夫で実用的な家だね。
私たちの国にも導入されれば良いだろう。
無印良品は好きだ。しかし価格が高い…
共感14非共感1


・土地と建築費を合わせると3億だね。ふふふ
安くても2億5千。ふふふ
犬豚には関係ない話です。
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・セカンドハウスとして魅力的。
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・いいね…
韓国もああいうものができる環境になったらいいのに。
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・あまりにも高価だ。バブルを抜け。
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・耐久性があって地震でもびくともしないなんて。
ちょっとは学ぼう。
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・20坪で1億9千なんてバブルではないか?
日本のように地震が多い国でもないのに…
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・まず土地が必要ではないか?
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・広告を読ませていただきました。
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・韓国の大型建設会社と政治家、高官の公務員は、無印良品の家を嫌います。
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・韓国に入ってきたら4億程度になりそうだ。
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・韓国に入ってきた瞬間、価格は十倍になります。
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・韓国にもあんな事業が生まれてほしい…
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・家を建てる技術は日本が世界最高水準ではないか。
地震の多い国なので。
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・無印良品の家に住んでみたい。
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・ああ、クールだ~~~~
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・韓国は建築費よりも地価が。ブルブル
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・安ければ良いのに!
アイデアは良い。
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・高すぎて現実的ではないです。
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・韓国はオンドル文化のため、あんな家は難しい。
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・認めるものは認めるべき。日本のアイデアを。
あんな居住空間、軽自動車、そして高速鉄道!
私たちは冷静にこのような点を学ばなければならない。
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・韓国の住宅の手抜きレベルとは比較不可です。
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・韓国もあんなものがあればいいですね。
都市じゃなくても、田舎や人里離れたところであんな家で暮らしたいですね。
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・アイデアはグッドである。
私も暮らしてみたいと思う。
韓国にも輸入されるのか?
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・窓の家がきれい…
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・うらやましい…いい!
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・見栄えのいい家。
あんな家が我が家ならいいのに。
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・いいですね~
価格が安ければね…
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